みずいろのきみ

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熱があるとセンチメンタルになるんですよ 

さらに不思議なことに妄想も加速するんですよ

梶浦さんが好きなんで最近はカラフィナのアルバムと最新シングルをずっとリピートしてるんですけど、もう全体的にルルロロすぎてどうしたらいいかわからないよねっていう

特に聴いてるうちにこの曲ロロ→ルルーシュと思っていたのが、あれ?これ逆じゃね…?19話のルルーシュ→ロロじゃない…?とか考え出すとすごく19話に萌えてきてたいへんですよね…!(今更!)

なんていうか、もちろんロロはルルーシュに光をもらったと思うんですけども、19話は今考えるとルルーシュがロロに光をもらった話でもあるんだなあと…いうことに…今更…気付いて…(ギアスに関することの遅さには定評のあるかづきです)(いや!ロロに一生懸命すぎて兄さんまで視点がいかなかったんですそれだけです…)

そしたら自分でもびっくりするくらい萌えてですね…

ルルーシュってただ生きてるだけの生なら死んでるのと変わらないって言っていたような気がするのですが、それを考えると、無意識にロロのことを羨ましい…と言ったら変ですけど、命を賭けてそしてその結果満足して人生を終えたであろうロロに憧れを抱いたりしていたら私はもえしねます…
この萌えをわかってもらえない気はしてるんですけど!
ルルーシュがロロのことを眩しいと一瞬でも感じたのなら、ロロの勝ちだなあと思うのです…
ずっと暗闇の中にいたロロに光をくれた人が、ロロに光を見出すのはロマンだなあと

熱も相まってほんとうに訳のわからない文章ですみません…!
でもメモっておくのは大切だよ兄さん!

あとなまちゅうレポもうちょいお待ちいただけると幸いです…!
ほんとうは昨日のうちに書きたかったんですが!

それからさっきから寝ていて久々に喜多尚江さんの漫画を読み返してたんですけども、やっぱりすごくすごく好きだなあと思いました…
同じように高河ゆんさんも何だかんだで大好きなんですけど、お話というより(…)台詞とシチュエーションが素晴らしいんだよね
真夏の国という漫画の
「俺と天国の外に行こうよ」
って台詞はずっとドツボです…
あと私のロロに対する愛し方というんでしょうか、きたないくせにきれいで、きれいなくせにきたない(マクベス)そんなロロがというかそういうロロでなければこんなに好きにならなかったというのが大変的確に描かれていましておおう…と思いました
こういう漫画が描きたいねえ

寝て起きたら熱が下がってるといいなあ
おやすみなさーい
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